それはわたし編未読の本が増殖していく話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。部屋の本棚に未読の本が3桁ある。スマホの中に未読の電子書籍データが3桁はある。なのに図書館の本をレンタルループしている。図書館のサイトにある自分のページに未読の本のストックがあるのだが、どんどん冊数が増えていく。なぜだ。 2026.02.22それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編好きなマンガの話を誰かと共有したい気持ちはわかる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。子供の頃からマンガが好きで、大人になっても変わらない。高校生の頃一緒に登校していた彼女もマンガが好きな人だった 。ある日、彼女は読んだばかりのマンガの話をしてきた。わたしはまだ未読の本だ。彼女はどんどんマンガのネタバレをしてくる。 2026.02.15それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編着る毛布を着てみた 沖端朝日のヘタれなエッセイ。九州でも冬は寒い。しかし電気代を抑えるためにエアコンの温度は控えめにしたい。「着る毛布」を着ることにした。袖があるガウンタイプのものだ。袖があるので動きは自由だ。そしてぬくい。これはいい。こたつがなくても大丈夫だ。 2026.02.08それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編春財布を買おう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。だいぶへたってきたので、春になるのを待って財布を買おうと思った。縁起はちょっと気にするが、金運アップにはそこまでこだわらない。でも使うなら長財布がいいな。ネットを徘徊しているうちに、これはというものを見つけた。 2026.02.01それはわたし編ヘタれエッセイ