2026-02

それはわたし編

未読の本が増殖していく話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。部屋の本棚に未読の本が3桁ある。スマホの中に未読の電子書籍データが3桁はある。なのに図書館の本をレンタルループしている。図書館のサイトにある自分のページに未読の本のストックがあるのだが、どんどん冊数が増えていく。なぜだ。
それはわたし編

好きなマンガの話を誰かと共有したい気持ちはわかる

沖端朝日のヘタれなエッセイ。子供の頃からマンガが好きで、大人になっても変わらない。高校生の頃一緒に登校していた彼女もマンガが好きな人だった 。ある日、彼女は読んだばかりのマンガの話をしてきた。わたしはまだ未読の本だ。彼女はどんどんマンガのネタバレをしてくる。
それはわたし編

着る毛布を着てみた

沖端朝日のヘタれなエッセイ。九州でも冬は寒い。しかし電気代を抑えるためにエアコンの温度は控えめにしたい。「着る毛布」を着ることにした。袖があるガウンタイプのものだ。袖があるので動きは自由だ。そしてぬくい。これはいい。こたつがなくても大丈夫だ。
それはわたし編

春財布を買おう

沖端朝日のヘタれなエッセイ。だいぶへたってきたので、春になるのを待って財布を買おうと思った。縁起はちょっと気にするが、金運アップにはそこまでこだわらない。でも使うなら長財布がいいな。ネットを徘徊しているうちに、これはというものを見つけた。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました