電話

それはわたし編

スマホの替え時がわからない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。スマホの動作が遅くなってきた。アプリの起動が遅い。考え中が長い。電池の減りが早い。モデル販売から6年経過している。とうとう寿命か。スマホの寿命早くない? 買い替えを検討していると、なんということでしょう、調子が戻ってきた。
ヘタれエッセイ

卵な電話がかかってきた

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日『卵を扱ってい』て『名前を名乗ることはできない』そうな会社から電話がかかってきた。控えめに言って頭にハテナマークが乱舞した。どうやら先方の採用面接を受けに来た女性のために、ウチの会社の扶養手当について聞きたいらしい。そんなことあるの?
それはわたし編

わたしが家から出ない理由

沖端朝日のヘタれなエッセイ。休日の今日はとても天気がいい。だがわたしは家から出ることはない。理由はある。始まりは1本の電話だ。見覚えのない番号から電話がかかってきて、2回はスルーした。しかし3回目の今日、さすがに気になって電話に出た。電話の相手がわたしに言った言葉は。
ヘタれエッセイ

メリーさんからの電話

ある日会社に海外から電話がかかってきた。地域密着型の仕事をしている会社に海外から電話がかかってくることはあまりない。というか、めったにない。丁重にお断りすることになった。が、次の電話、さらにその次の電話と、「彼」はどんどんこちらに近づいてくる。
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