ヘタれエッセイ

それはわたし編

エレベーターに乗り合わせる

沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしは集合住宅に住んでいる。他の部屋にどんな人が住んでいるかは知らないし、住民の名前も知らない。先日エレベーターホールで住民の若い女性を見かけたが、その女性はエレベーターに乗ることなく非常階段へ向かった。
それはわたし編

とりあえずいってみる

沖端朝日のヘタれなエッセイ。たいがいいい年になったが、良くも悪くも図々しくなってきたような気がする。昔ならいえなかったようなことも店員さんにぽろっといってしまったりする。いうだけならタダとも思ったりする。これは年齢によるものなのか。
ヘタれエッセイ

「黒牢城」米澤穂信

沖端朝日のヘタれなエッセイ。「黒牢城」の本の紹介。戦国時代物とミステリを併せ持った物語。織田信長に謀反を起こした荒木村重の元へ訪れた黒田官兵衛は地下牢に閉じ込められる。城内で次々と起こる怪しい事件に村重は官兵衛の知恵を頼る。官兵衛はどう謎を解くか。映画も面白かったよ!
それはわたし編

くしゃみが止まらない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしはよくくしゃみが出る。そして音がでかい。父のくしゃみを音がでかくてうるさいと昔思っていたが、年々似てきた気がする。そしてくしゃみが関係あるのか、よく鼻が詰まる。鼻が詰まると息が苦しい。こんなときは鼻炎薬だ。
それはわたし編

某互助会の解約

沖端朝日のヘタれなエッセイ。記憶にはまったくなかったが、わたしはどうやら某互助会に入っていたらしい。それが満期になったらしい。というので、互助会を使う予定はないしで解約することにした。まあ解約の面倒なこと面倒なこと。おまけに手数料は高い。
それはわたし編

なぜこんなに頭をぶつけるのか

沖端朝日のヘタれなエッセイ。数年前に頭の手術を受けてから、頭の取り扱いには気をつけている。なのになぜかよく頭をぶつける。そういえば手術を受けたすぐあとにも転んで脳みそを揺さぶっていた。今もそうだ。風呂場で頭をぶつける。壁に頭をぶつける。わたしの頭は大丈夫なのか。
それはわたし編

ピッチャー型の浄水器を使う理由

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ピッチャー型の浄水器を愛用している。以前はペットボトルのミネラルウォーターを買っていたのだが、重くて運ぶのが大変。カゴの重みで自転車で転んで流血して以来浄水器を使うようになった。いやあ、手軽においしい水が使えていいですね。
それはわたし編

新品掃除機のトラップ(というほどでもない)

沖端朝日のヘタれなエッセイ。15年振りに掃除機を買い換えた。以前と同じスティック型の充電式掃除機だ。さすがに新品の掃除機は吸引力が違う、と満足して使っていた。ある日掃除機のヘッドからなにかが垂れ下がっている。ヘッドにカバーがかかっていたよ。
それはわたし編

はじめてのはいひーる

沖端朝日のヘタれなエッセイ。女子力がないのは自認しているが、このたび初めてハイヒールに手を出した。ノリと勢いの結果だ。ネット通販は試し履きができないのが困りものだ。選んだハイヒールは9センチ。高い、とても高い。そろりと履いてみる。サイズが合わない。
ヘタれエッセイ

彼方から(とそれ以外)

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ひかわきょうこさんの作品「彼方から」がアニメになった。マンガが描かれてから35年経ってからのアニメ化だ。女子高生の異世界転移もので、スケールの大きな話。キャラも誰もが素敵で、激推し! 他の作品もどれもいいよ!
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