それはわたし編ピッチャー型の浄水器を使う理由 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ピッチャー型の浄水器を愛用している。以前はペットボトルのミネラルウォーターを買っていたのだが、重くて運ぶのが大変。カゴの重みで自転車で転んで流血して以来浄水器を使うようになった。いやあ、手軽においしい水が使えていいですね。 2026.05.31それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編新品掃除機のトラップ(というほどでもない) 沖端朝日のヘタれなエッセイ。15年振りに掃除機を買い換えた。以前と同じスティック型の充電式掃除機だ。さすがに新品の掃除機は吸引力が違う、と満足して使っていた。ある日掃除機のヘッドからなにかが垂れ下がっている。ヘッドにカバーがかかっていたよ。 2026.05.24それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編はじめてのはいひーる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。女子力がないのは自認しているが、このたび初めてハイヒールに手を出した。ノリと勢いの結果だ。ネット通販は試し履きができないのが困りものだ。選んだハイヒールは9センチ。高い、とても高い。そろりと履いてみる。サイズが合わない。 2026.05.17それはわたし編ヘタれエッセイ
ヘタれエッセイ彼方から(とそれ以外) 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ひかわきょうこさんの作品「彼方から」がアニメになった。マンガが描かれてから35年経ってからのアニメ化だ。女子高生の異世界転移もので、スケールの大きな話。キャラも誰もが素敵で、激推し! 他の作品もどれもいいよ! 2026.05.10ヘタれエッセイ本
それはわたし編お風呂はゆっくり浸かる派? シャワー派? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。入浴は湯船に浸かる派とシャワー派に分かれるという。わたしはシャワー派だ。なぜか。バスタブにお湯を張るのが面倒だからだ。真冬以外は、いやヘタしたら真冬でもシャワーで済ませてしまう。昔は入浴剤に凝ったこともあったのに。 2026.05.03それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編15年ぶりに掃除機を買い換えたら同じメーカーだった 沖端朝日のヘタれなエッセイ。使い慣れたモノを使い倒す性格だが、15年ほど使ってきた掃除機がとうとうダメになった。新しい掃除機をネットで選ぼうとするも選択肢が多すぎて選べない。なんとなくなじみがあって選んだモノは以前と同じメーカーのものだった。 2026.04.26それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編いつまで冬のシーツを使っているんだ 沖端朝日のヘタれなエッセイ。暖かくなってきたが、わたしはまだ冬用のシーツを使っている。それに気がついたのは寝るときにやけに暑いと思ったからだ。マットレスは寝心地がいい。シーツもぼわぼわしていて暖かい。いや、暑い。いつまで冬用を使っているのか。 2026.04.19それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編表情筋に渇を入れねばだよ 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社を辞めて短時間の仕事になった後、部屋で過ごす時間が増えた。もともとひっきーなので、部屋にこもっている時間が多い。ある日ふと鏡を見ると、そこには表情が死んでいる女がいた。顔がどよんだ。これはいかん。表情筋を鍛えなければ。 2026.04.12それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編日本地図が完成したよ(ただし30倍速) 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ウォーキングをしているが、モチベーションアップのために万歩計を導入した。歩いた距離に従って日本地図を描いていくものだ。30倍速で設定しているので当初半年もあれば完成するかと思っていたが、1年以上かかってしまった。 2026.04.05それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編サンザシを飲んだらハマりそう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。コーヒーを好んで飲むが、時折ハーブティーにハマる。美容院のドリンクサービスで提供されてから、サンザシの美味しさに気がついた。美味しいのに美容にも健康にもいいスーパードリンクらしい。これは飲まずにいられない。 2026.03.29それはわたし編ヘタれエッセイ