仕事編

ヘタれエッセイ

書庫で棚が倒れかかってくること

沖端朝日のヘタれなエッセイ。自慢ではないが、うっかりには自信がある。ある日会社の書庫で書類仕事をしていた。寒い書庫からはとっとと出たかったので、なるべく早く仕事を済ませようとしていたら、書棚が自分へ向かって滑り落ちてきた。沖端の黒歴史がまた増える。
ヘタれエッセイ

マイクを回すな

沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしは歌が苦手だ。はっきりいって音痴だ。カラオケボックスは鬼門といってもいい。会社員をやっていると『2次会のカラオケボックス』から逃げられないときがくる。必死でマイクを回避するのが常だが、避けられないときもある。そんなときの必殺技は。
ヘタれエッセイ

メリーさんからの電話

ある日会社に海外から電話がかかってきた。地域密着型の仕事をしている会社に海外から電話がかかってくることはあまりない。というか、めったにない。丁重にお断りすることになった。が、次の電話、さらにその次の電話と、「彼」はどんどんこちらに近づいてくる。
ヘタれエッセイ

もしもし子ども電話相談室 ─会社編─

もしもし電話相談室、会社編。もしも上司をぶん殴りたくなってしまったら。大丈夫、あなただけではありません。上司を持つ会社員あるあるです。上司をぶん殴りたくなったときの効果的な対処法をお伝えします。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました