それはわたし編ダイエットとリバウンドの間に 続き 沖端朝日のヘタれなエッセイ。2025年、わたしはウォーキングに励んでいた。運動不足解消とダイエットを目指していたのだ。年齢的なものもあってか体重を減らすのは大変だった。半年かけて落とした体重はひと夏で元に戻った。その後はどうする、自分。 2025.12.07それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編電気ケトルがリコールされた話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。お湯を沸かすのに電気ケトルを使っている。毎日活用しているのだが、ある日電気ケトルがリコールされたことがわかった。アクセスが多いのか交換用の特設ページに入れない。入っても登録できない。うーむ、ならば電話だ。 2025.11.30それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編状況が変わってもひきこもりは変わらない 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、ほぼ家と会社の往復のみだった。休日は用事がない限りひきこもりだ。用事もないのにぶらりとでかけるといった言葉はわたしの辞書にはなかった。退職して時間ができれば変わるかと思ったのだが、結論、変わらない。 2025.11.23それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編図書館あるある 沖端朝日のヘタれなエッセイ。図書館を頻繁に利用している。レンタルループになってから久しい。図書館を利用していると「あるある」なことが起きる。一度借りた本をまた借りてしまうし、人が借りている本が気になるし、姪っ子が働いている。 2025.11.16それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編パソコンがバージョンアップした! 沖端朝日のヘタれなエッセイ。使っていたパソコンはWindows10だった。サポートが終了するというので困った。ぎりぎりまで使っていたが、いよいよサポート終了が目の前になったので、以前からお世話になっていたMさんに連絡した、ら、あっさり解決。 2025.11.09それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編ダイエットとリバウンドの間に 沖端朝日のヘタれなエッセイ。2025年に入ってからウォーキングに精を出すようになった。目的は運動不足解消とダイエットだ。体重が減るのは本当にじわじわだった。減ったり増えたりして半年ほどで4キロちょい落ちた。が、落ちた体重はひと夏でほぼ元に戻った。 2025.11.02それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編集合住宅のインターホンが交換になった 沖端朝日のヘタれなエッセイ。住んでいる集合住宅のインターホンの交換工事が行われることになった。10年以上住んでいるが初めてのことだ。工事当日業者の青年がやってきた。室内に青年がいることにちょっとどきどきする。 2025.10.26それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編本は征服する山に似ているか 沖端朝日のヘタれなエッセイ。地元の図書館で本をレンタルループしている。ネットで本を予約することができ、大変便利なので大活用している。気になる本は山のようにあり、必死にならないと読めないほどの冊数が常に手元にある。そして今回もまた。 2025.10.19それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編会社を辞めたらストッキングを穿かなくなった件 沖端朝日のヘタれなエッセイ。長い間会社員をしていた。ストッキングは会社員の象徴だと誰かが言っていたが、それは必需品にして消耗品だった。自宅にも会社にも常に買い置きを置いていた。会社員を辞めて現在、タンスの中のストッキングの扱いに困っている。 2025.10.12それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編とりあえずマウスを新しくしよう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。パソコンが古くなってきた。が、買い換えるのも面倒だし使い倒すつもりだったのだが、先にマウスがおかしくなった。クリックがきかない。クリックのしすぎで指がおかしくなりそうになり、ようやくマウスの買い換えを決心した。 2025.10.05それはわたし編ヘタれエッセイ