お茶

ヘタれエッセイ

お茶で騒動(ただし自分だけ)

沖端朝日のヘタれなエッセイ。これは会社に入って数年経ったという頃のお茶出しの話。会議のときは参加人数分のお茶を淹れないといけないので大変だった。その日も会議で、わたしはやかんサイズの急須に大量にお茶を作っていた。会議室へ運ぶべく階段を上る。途中で見事にコケた。
それはわたし編

これがジェネレーションギャップというものか

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ジェネレーションギャップを感じたシーンをご紹介。電車の中で、声をかけても場所をキープしたままスルーする若い女性。かと思うと、シートを譲ってもらって複雑な気分に。会社の後輩女子とお茶を飲んでいたらここでもギャップをつきつけられてしまったよ。
それはわたし編

玉ねぎと血圧とわたし 2

沖端朝日のヘタれなエッセイ。高血圧と闘うために玉ねぎに頼る話パート2。玉ねぎの皮で作ったというお茶をネット通販した。レビュー通り飲みやすく、これなら続くと喜んだ。ある時お茶と間違えてサプリを購入してしまった。袋入りのサプリをボトルに入れ替えようとしたら途端に怪しくなってしまった。
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