それはわたし編わたしに道を聞いてはいけない 沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしは方向音痴だ。地理音痴でもある。生まれ育った地元で迷う。ウォーキングをしていても、歩き慣れた道を1本はずれることすらできない。地元が観光地なので、ウォーキングをしていると道を聞かれることがある。わたしに道を聞くんですか? 2024.06.16それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編猫にダッシュで逃げられる 沖端朝日のヘタれなエッセイ、ウォーキングをしていると、ときどき野良猫に出会うときがある。そんなときの野良っ子の反応は、ダッシュで逃げるか、小悪魔のように逃げては立ち止まるかだ。彼らとの触れ合いは楽しいが、もふることはできない。実家の飼い猫ならわたしを歓迎してくれる、はず? 2024.02.14それはわたし編ヘタれエッセイ
ヘタれエッセイ犬も歩けば棒にあたる 「犬も歩けば棒にあたる」のことわざを実例を含めて紹介します。実例があるからわかりやすいね! ある日目の前のお金が舞い落ちてきた。すれ違った人が落とした物であってわたしのお金ではない。うーむ、なにかに試されている。またある日、ウォーキングをしていたら少年に声をかけられた。これも一期一会。 2023.12.10ヘタれエッセイ本日のことわざ
それはわたし編運動会の朝、小学生の男の子と 沖端朝日のヘタれなエッセイ。休日の朝、ウォーキングをしていると晴れた空で信号雷が鳴る。どうやら今日は小学校の運動会のよう。小学校の近くまで来ると、子どもたちと親たちの賑やかな姿がある。すれ違った男の子と挨拶をする話。 2023.07.09それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編わたしが出会った猫たち 沖端朝日のヘタれなエッセイ。沖端が出会った猫たちの話。ファミリーの猫たちがいると思ったらお父さんと子どもたちだったり、看板猫とのガラス扉越しの触れ合いがあったり、住んでいる集合住宅の駐車場で2匹の猫が春先の出会いをしているのにでくわしたりする。 2023.04.12それはわたし編ヘタれエッセイ