ケガ

それはわたし編

愛猫がいつまでもケンカする話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。実家にはわたしが愛してやまないオスのトラ猫がいた。彼は何度もケンカをして怪我して帰ってくる。一体何回動物病院に飛びこんだだろう。彼もたいがい年を取ったが、いつまでもケンカをやめない。ので、時にはこんこんと説教をすることになる。
それはわたし編

子どもの頃に電柱から滑り落ちた話

子どもの頃の話。ある日電柱に登っていた。下りようとして失敗し、滑り落ちた。落ちた先に金属棒があったので、そこで太ももをえぐってしまった。近所のおばちゃんに助けられ、母に自転車の後ろに乗せられて病院へ行った。医師は麻酔なしでわたしの傷を縫ってくださりやがった。
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