それはわたし編愛猫のやらかし話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。実家にはトラの愛猫(オス)がいたが、彼はいろいろとやらかしてくれた。子猫の頃は、ブラインドの紐に首をひっかけた。最初の冬にはストーブに飛びかかった。わたしの部屋では本棚の天板から電灯の笠にジャンプして、大量の埃と共に落下した。 2023.08.30それはわたし編ヘタれエッセイ