スポーツジム

それはわたし編

男友だちの恋愛事情を見守った話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、スポーツジムに通っていた頃があった。そのジムで仲良くなった青年がいた。彼は金髪美人に恋をした。彼の突っ走りぐあいは心配になるほどだったが、ある日彼から相談事の電話がかかってきた。悩んでいた彼にわたしが告げた言葉は。
それはわたし編

スポーツジムに通ったり通わなかったりする話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。昔、会社の近くにあるスポーツジムに通っていたことがあった。ジムに通いたくなるのは会社員あるあるらしい。そしていつの間にか幽霊会員になってしまった。ジムを使い倒す上級者の姿はわたしには遠い。地道にウォーキングに励んだほうがいいのだろうか。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました