ブラックとホワイト

ヘタれエッセイ

駅のホームで、ブラック沖端とホワイト沖端が顔を出す

沖端朝日のヘタれなエッセイ.誰しも自分の中に天使と悪魔がいるという。わたしはそれに『ブラック沖端』『ホワイト沖端』と名前をつけている。これは通勤電車に乗るホームで。ブラックな沖端とホワイトな沖端が顔を出す話。ブラックといってもやはりヘタれ。
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