マスク

それはわたし編

仕草はメガネからマスクへと移るのか

沖端朝日のヘタれなエッセイ。メガネが特徴となるキャラクターは少なくない。印象づけやすいアイテムでもある。今、ほとんどの人がマスクを着けている。そうなると、創作物にはマスクを格好良く扱う表現が出てくるのだろうか。彼はずれたマスクをひょいと直した、とか。
それはわたし編

マスクを忘れて外出した話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日の夕方、近くのドラッグストアへ買い物にでかけた。買い物途中で、自分がマスクをしていないことに気がついた。しまった、家にマスクを忘れてしまった! 焦るやら周囲が気になるやらでたちまち追いつめられていく自分の話。
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