レンタル

それはわたし編

図書館あるある

沖端朝日のヘタれなエッセイ。図書館を頻繁に利用している。レンタルループになってから久しい。図書館を利用していると「あるある」なことが起きる。一度借りた本をまた借りてしまうし、人が借りている本が気になるし、姪っ子が働いている。
それはわたし編

本は征服する山に似ているか

沖端朝日のヘタれなエッセイ。地元の図書館で本をレンタルループしている。ネットで本を予約することができ、大変便利なので大活用している。気になる本は山のようにあり、必死にならないと読めないほどの冊数が常に手元にある。そして今回もまた。
それはわたし編

図書館とおじさんとわたし

沖端朝日のヘタれなエッセイ。沖端がエンドレスループで図書館に通うようになって久しい。いきつけの図書館は全体的にピンクなので少々いたたまれないが、おじさんもいるのでちょっと安心する。わたしの心のオアシスでもある。沖端の心配は、おじさんの自分を見る目が冷たくなっていかないかだ。
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