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ヘタれ闘病日記

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沖端朝日のヘタれな脳腫瘍闘病日記。宣告前に自覚症状はあった。手足がしびれたり、めまいや耳鳴りがしたり。体がひどく冷えたりなど。ある日顔の左半面がけいれんするようになった。最初はまぶたから始まったけいれんは、やがて左半面全体まで広がる。脳のMRI検査を受けた。診断は脳腫瘍だった。
ヘタれ闘病日記

1.宣告前後のじたばた

沖端朝日のヘタれな脳腫瘍闘病日記。始まりは関連のなさそうな症状からだった。手足が冷えたり、しびれたり。めまいがしたり、耳鳴りがしたり。病院へ行っても様子を見ようと言われる。脳のMRI検査を受けたことで、脳腫瘍と診断される。家族や会社に報告したり、入院の準備をしたりと身の回りが慌ただしくなる。
ヘタれエッセイ

メリーさんからの電話

ある日会社に海外から電話がかかってきた。地域密着型の仕事をしている会社に海外から電話がかかってくることはあまりない。というか、めったにない。丁重にお断りすることになった。が、次の電話、さらにその次の電話と、「彼」はどんどんこちらに近づいてくる。
ヘタれエッセイ

もしもし子ども電話相談室 ─会社編─

もしもし電話相談室、会社編。もしも上司をぶん殴りたくなってしまったら。大丈夫、あなただけではありません。上司を持つ会社員あるあるです。上司をぶん殴りたくなったときの効果的な対処法をお伝えします。
それはわたし編

激アツ液体を太ももにぶちまけた話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日、わたしは太ももに激アツの液体をぶちまけた。時間が気になって適当に冷やした結果、太ももの皮膚は見たこともない色に変化し、水ぶくれができた。またある日、わたしはまたも太ももに激アツ液体をぶちまけた。経験は糧になる。わたしはするべきことを心得ていた。
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