保護猫

ヘタれエッセイ

車から猫を救出した日

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日の仕事中のこと。外回りから返ってきた社員が騒いでいる。車を運転していたら猫の声が聞こえてきたらしい。たしかにボンネットのあたりから猫の声が聞こえる。大捜索の結果、子猫は無事に救出された。さてこの子猫はどうなる?
それはわたし編

ネギ夫婦の猫事情

沖端朝日のヘタれなエッセイ。猫好き友人ネギ夫婦の猫事情。友人夫婦宅には保護した猫たちがいる。猫たちの名前にはちょっと特徴がある。さて、次の子が家族に加わったときはどんな名前になるのだろう。
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