それはわたし編制服考 沖端朝日のヘタれなエッセイ。中学、高校、会社に入ってからと、長い間制服を身に着けてきた。通算すると人生の10年以上は制服を着ていたことになる。学生服あるあるの改造、なぜ会社の制服を着て歩いていると道を聞かれるのかなどをつらつらと書いてみた。 2024.03.06それはわたし編ヘタれエッセイ
ヘタれエッセイ不幸中の幸い 「不幸中の幸い」のことわざを実例を含めて紹介します。実例があるからわかりやすいね! ある日の午後、高校から帰ったわたしは自室に向かうために階段を上り、ついでに制服のボタンをはずし始めた。そこを通らないと自室に入れない、姉の部屋の扉を開けると、部屋には姉の友人がいた。 2023.10.04ヘタれエッセイ本日のことわざ