それはわたし編雨の中を図書館へ向かう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。週一のペースで図書館へ行っている。その日はあいにくの雨だった。しかもけっこうな本降りだ。しかしわたしには雨だから図書館へ行かないという選択肢はない。いざ傘を構え、本を濡れないようにガードして、図書館へ向かおう。 2025.03.09それはわたし編ヘタれエッセイ