地理音痴

それはわたし編

わたしに道を聞いてはいけない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしは方向音痴だ。地理音痴でもある。生まれ育った地元で迷う。ウォーキングをしていても、歩き慣れた道を1本はずれることすらできない。地元が観光地なので、ウォーキングをしていると道を聞かれることがある。わたしに道を聞くんですか?
それはわたし編

方向音痴なこと

沖端朝日のヘタれなエッセイ。自慢じゃないが方向音痴だ。地理音痴でもある。地元で迷う。地図も読めないので、誰かと一緒に歩いているときはナビ役を相手にまかせきりになる。そうすると、道を覚える気がないのかと怒られる。違う、覚える気がないんじゃなくて、覚えられないんだ。
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