それはわたし編

知らない街や屋敷の中をさまよう話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。味覚や触覚もあるような、わりにリアルな夢を見る。夢の中で味わう感情もリアルだ。そしてわたしは夢見がよろしくない。夢で痛覚を感じなくて本当によかった。よく見る夢のひとつに、知らない街や家の中をさまようというものがある。そして昨夜見た夢も。
それはわたし編

ひとりの部屋で見た夢は

沖端朝日のヘタれなエッセイ。一人暮らしは性格に合っている。寂しいと思うことはさほどないのだが、うたた寝しているときに夢を見る。ああ、ひとりだと思っている夢だ。ある日の夢の中にひとりの少年が現れた。わたしの枕元に座って、じっとわたしの顔を見ている。
それはわたし編

逃げたり焦ったりする夢を見た

沖端朝日のヘタれなエッセイ。夢見が悪いのは今に始まったことではない。ある日、火に取り囲まれて逃げまどう夢を見た。化け物から必死に逃げ周り、焦って飛び起きる。ああ、夢だ。次の夢ではトイレを探して焦っている。イケメンに案内されるのはとんでもないトイレばかり。
それはわたし編

ホラーな夢を見ること

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ホラーは苦手なのだが、なぜか怖い夢をよく見る。怖さを分かち合おうと友人に話そうとしてもストップがかかってしまって話すことができない。というわけで、沖端朝日が今までに見た怖い夢のベストスリーを書いてみた。
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