ヘタれエッセイお茶で騒動(ただし自分だけ) 沖端朝日のヘタれなエッセイ。これは会社に入って数年経ったという頃のお茶出しの話。会議のときは参加人数分のお茶を淹れないといけないので大変だった。その日も会議で、わたしはやかんサイズの急須に大量にお茶を作っていた。会議室へ運ぶべく階段を上る。途中で見事にコケた。 2024.09.11ヘタれエッセイ仕事編
ヘタれエッセイ書庫で棚が倒れかかってくること 沖端朝日のヘタれなエッセイ。自慢ではないが、うっかりには自信がある。ある日会社の書庫で書類仕事をしていた。寒い書庫からはとっとと出たかったので、なるべく早く仕事を済ませようとしていたら、書棚が自分へ向かって滑り落ちてきた。沖端の黒歴史がまた増える。 2023.01.01ヘタれエッセイ仕事編