ヘタれエッセイ社長名で年賀状を作ろう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社勤めの頃、社長名で出す年賀状を作っていた。枚数も多いし気も遣う。秋になる頃には準備を始める。前年に作ったリストを元に、今年分の異動や変更をチェックする。各部署にもチェックしてもらう。最終チェックは社長だ。投函まで気を抜けない。 2026.01.18ヘタれエッセイ仕事編
それはわたし編年賀状は作る? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。学生の頃、年賀状は手書きで作っていた。1枚ずつイラストを描いていて、作るのは大変だった。プリントゴッコが発売されたときは飛びついた。パソコンを買ってからはそちらで作成するようになった。今は甥っ子が作ってくれる。 2026.01.11それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編年賀状を出す? 出さない? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、上司や同僚に年賀状を出していた。退職や異動した人にはどうするか悩んだ。すぐに止めるのも気まずい。出し続けていると年賀状の枚数はどんどん増えていく。会社を辞めてから年賀状を「卒業」した。すっきりした。 2026.01.04それはわたし編ヘタれエッセイ