それはわたし編

あなたには小学生の子どもがいるのかと聞かれる日

沖端朝日のヘタれなエッセイ。職場近くには、利用するのにとても便利な図書館がある。今日もわたしは予約した本を受け取るためにその図書館へ足を向けた。興味がおもむくままにいろいろな本を読んでいるだけだが、図書館のスタッフは、わたしが予約した本とわたしを見比べて怪訝な顔をする。
ヘタれエッセイ

備えあれば患い無し

「備えあれば患い無し」のことわざを実例を含めて説明します。実例があるからわかりやすいね! 入院することになった。退院した後は実家で自宅療養だ。病院と自宅で読む用に1日1冊計算で30冊ほど本を用意したが足りるだろうか。Kindleアプリに落としている書籍データは60冊分ほどか。まあこれなら大丈夫か。

職場のトリセツ

書籍「職場のトリセツ」の紹介。AIや人工知能の専門家が書いたトリセツシリーズのひとつ。職場で男性上司とぶつかったことのある女性部下は多いだろう。男性脳や女性脳のありかた、また、身体タイプによる違いなどを解説。うまく上司と付き合っていくためには。
それはわたし編

図書館自転車操業

沖端朝日のヘタれなエッセイ。図書館には大変お世話になっている。読みたい本は山のようにあるので、図書館通いはエンドレスのループ状態だ。できるだけ予約したい、できるだけ借りたい、という本能のままに突き進んだ結果、今日も沖端は図書館で自転車操業をしている。

シャーデン・フロイデ

脳科学者である中野信子さんの書籍。この本の出版がきっかけで、「シャーデン・フロイデ」という言葉が広まったように思えます。メディアで有名な人が、社内で幅をきかせている人が、思わぬ失敗をして喜んだことはありますか。ざまぁ、と思ったことは? それは人なら誰でも持っている感情なのです。
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