歯科医院

それはわたし編

かかりつけの病院の電気が消えた日

沖端朝日のヘタれなエッセイ。かかりつけにしていた病院が突然閉院になったことがある。大きな街のビルのフロアの一角に歯科医院があり、わたしはそこでけっこう大がかりな治療をしていた。治療を終え、定期的にメンテナンスに通っていたある日、予約日に歯科医院に行ったら電気が消えていた。
それはわたし編

そのスタンスはけして否定しない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。かかりつけの歯科医院へ行った。医師の治療の補助をするのは歯科衛生士のお姉さんだ。医師の治療を手助けするのが歯科衛生士の仕事だ、それはわかる。仕事熱心なのもわかる。だがしかし、そんなに唇を引っ張らないでください。すごく痛いんです。
それはわたし編

個人の価値観と病院の関係

沖端朝日のヘタれなエッセイ。世の中には病院に行きたがる人と行きたがらない人がいる。わたしは後者だ。風邪は寝て治す主義だが、会社員でそれをすると、あれこれ口を出す人がいる。歯科医院には積極的に行くほうだ。口腔ケアに無頓着な人を見ると余計な口出しをしてしまう。個人の価値観って扱いが難しい。
それはわたし編

歯医者行きは突然に

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日の夜、YouTubeを見ながらお菓子を食べていたら、奥歯に鋭い痛みが走った。お菓子が歯茎に刺さったのかと思ったら奥歯が割れていた。慌てて歯医者へ行く。仮の詰め物はその日のうちに取れた。本番の詰め物も2日で取れた。
ヘタれエッセイ

羮(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く

「羮に懲りて膾を吹く」のことわざを実例を含めて紹介します。実例があるからわかりやすいね! 歯科医院で治療を受けるときは、ハンカチと一緒にリップクリームも持っている。うがいをするたびにわたしは唇にリップクリームを塗り直す。昔の痛い記憶がわたしをそうさせるのだ。
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