母親

それはわたし編

オイツー

沖端朝日のヘタれなエッセイ。2番目の甥(オイツー)とは、彼が中学生の頃から同居している。オイツーは若い男子特有のことをいろいろとやらかしてくれる。おかげでわたしは当時よく怒っていた。今日もオイツーは彼女を連れてきているよう。それを知らずに母がオイツーの部屋に突然入ってしまった。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました