流血

それはわたし編

ある日の不幸な出来事

沖端朝日のヘタれなエッセイ。これはある日、わたしの身の上に起こった不幸な出来事の話。当時の移動手段だったのは原付だ。原付を運転しているときに横転してしまった。横転したはずみで、右手の親指が曲がってはいけない方向にくの字に曲がってしまっている。
それはわたし編

オイツーの痛い話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。なにかと痛い話が多い沖端朝日だが、負けずと痛い話が多いのがわたしの2番目の甥(オイツー)だ。これはオイツーがあれこれやらかして、あっちを縫ったりこっちを縫ったりギプスをして動けなくなったりする話。
それはわたし編

子どもの頃に電柱から滑り落ちた話

子どもの頃の話。ある日電柱に登っていた。下りようとして失敗し、滑り落ちた。落ちた先に金属棒があったので、そこで太ももをえぐってしまった。近所のおばちゃんに助けられ、母に自転車の後ろに乗せられて病院へ行った。医師は麻酔なしでわたしの傷を縫ってくださりやがった。
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