それはわたし編オイズ 沖端朝日のヘタれなエッセイ。沖端の甥っ子3兄弟の話。3兄弟はそれぞれに個性が違う。長男はしっかり者のお兄ちゃんで、2番目はいろいろ突っ走ってやらかしている。末っ子は小さい頃は頭に花を咲かせていたが、いまはマイペースだ。お祝いするよ、というと、それぞれ違うことを言う。 2024.07.03それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編オイツーの痛い話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。なにかと痛い話が多い沖端朝日だが、負けずと痛い話が多いのがわたしの2番目の甥(オイツー)だ。これはオイツーがあれこれやらかして、あっちを縫ったりこっちを縫ったりギプスをして動けなくなったりする話。 2023.12.24それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編ザルと下戸のあいだに 沖端朝日のヘタれなエッセイ。上の姉はまったく酒を飲めない下戸で、夫である義兄は顔にも出ないザルだ。ザルと下戸を両親に持つ子どもはどのくらい酒を飲めるものだろうかと疑問に思ったわたしは、今回甥っ子3人に酒に関するアンケートを取ってみた。 2023.10.11それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編オイツー 沖端朝日のヘタれなエッセイ。2番目の甥(オイツー)とは、彼が中学生の頃から同居している。オイツーは若い男子特有のことをいろいろとやらかしてくれる。おかげでわたしは当時よく怒っていた。今日もオイツーは彼女を連れてきているよう。それを知らずに母がオイツーの部屋に突然入ってしまった。 2023.05.10それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編愛猫とオイツー 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日突然オイツーが子猫を連れて帰ってきた。彼女に頼まれたという理由で連れてくるあたり、オイツーの性格を現している。いずれオイツーの彼女が連れて行ってしまう猫なのに、それでもめろめろになってしまう。しかし事態は意外な形で収束する。 2023.01.11それはわたし編ヘタれエッセイ