それはわたし編

ある夜の出来事、になったかもしれない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある夜、会社からの帰路、青信号で交差点を渡っていたわたしは、右折してきた車に接触されそうになる。わたしが車の運転手にしたこととは。
それはわたし編

運転免許証の更新は

沖端朝日のヘタれなエッセイ。福岡に住んでいるわたしは、運転免許証を更新するときは、渡辺通りというたいへん便利な場所にあるゴールド免許センターを利用していた。地理音痴のわたしにも安心して行ける免許センターだったのだが、なんとこのたび移転するという。
ヘタれエッセイ

車から猫を救出した日

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日の仕事中のこと。外回りから返ってきた社員が騒いでいる。車を運転していたら猫の声が聞こえてきたらしい。たしかにボンネットのあたりから猫の声が聞こえる。大捜索の結果、子猫は無事に救出された。さてこの子猫はどうなる?
それはわたし編

教習所に通っていた頃の話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。困らない限り現状を変えようとしない性格なので、それまで原付に乗っていたわたしは、車の免許を取るのが遅かった。取ったのは30代に入ってからだ。せっかく免許を取るならと厳しいと評判の教習所に入ったが、先生は厳しかったりツンデレだったりした。
それはわたし編

若葉マークをつけていた頃の話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしが若葉マークの頃の話。細い道であんちゃんの車とすれ違うことになった。動かないあんちゃんの代わりに無理に車を動かしたら、ガードレールで擦った。またある日、大きい道に合流したら、後ろから猛スピードで追い越したあんちゃんに無理矢理車を止められた。
ヘタれエッセイ

落とし物はなんですか

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日会社で仕事をしていると、窓の外から轟音が聞こえる。いったいなにがあったのかと思ったら、どうやら車が自損事故を起こしたらしい。車は走り去っていたが、事故を起こしたのは白い車のよう。なぜなら大きな落とし物があったから。
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