それはわたし編未読の本が増殖していく話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。部屋の本棚に未読の本が3桁ある。スマホの中に未読の電子書籍データが3桁はある。なのに図書館の本をレンタルループしている。図書館のサイトにある自分のページに未読の本のストックがあるのだが、どんどん冊数が増えていく。なぜだ。 2026.02.22それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編本と本棚と電子書籍の話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。本が好きだ。部屋にはでかい本棚がある。これ以上本棚を増やすことはできないが、いつか床から天井まで壁一面の本棚を置いて、いっぱいに本を並べるのが夢だ。だがしかし、スペースを取らないという理由で買っていた文庫本は、年々読みづらくなってくる。 2024.07.14それはわたし編ヘタれエッセイ