電子書籍

それはわたし編

本と本棚と電子書籍の話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。本が好きだ。部屋にはでかい本棚がある。これ以上本棚を増やすことはできないが、いつか床から天井まで壁一面の本棚を置いて、いっぱいに本を並べるのが夢だ。だがしかし、スペースを取らないという理由で買っていた文庫本は、年々読みづらくなってくる。
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