2026-06

ヘタれエッセイ

「黒牢城」米澤穂信

沖端朝日のヘタれなエッセイ。「黒牢城」の本の紹介。戦国時代物とミステリを併せ持った物語。織田信長に謀反を起こした荒木村重の元へ訪れた黒田官兵衛は地下牢に閉じ込められる。城内で次々と起こる怪しい事件に村重は官兵衛の知恵を頼る。官兵衛はどう謎を解くか。映画も面白かったよ!
それはわたし編

くしゃみが止まらない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしはよくくしゃみが出る。そして音がでかい。父のくしゃみを音がでかくてうるさいと昔思っていたが、年々似てきた気がする。そしてくしゃみが関係あるのか、よく鼻が詰まる。鼻が詰まると息が苦しい。こんなときは鼻炎薬だ。
それはわたし編

某互助会の解約

沖端朝日のヘタれなエッセイ。記憶にはまったくなかったが、わたしはどうやら某互助会に入っていたらしい。それが満期になったらしい。というので、互助会を使う予定はないしで解約することにした。まあ解約の面倒なこと面倒なこと。おまけに手数料は高い。
それはわたし編

なぜこんなに頭をぶつけるのか

沖端朝日のヘタれなエッセイ。数年前に頭の手術を受けてから、頭の取り扱いには気をつけている。なのになぜかよく頭をぶつける。そういえば手術を受けたすぐあとにも転んで脳みそを揺さぶっていた。今もそうだ。風呂場で頭をぶつける。壁に頭をぶつける。わたしの頭は大丈夫なのか。
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