それはわたし編歯が割れて取れた話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。お菓子を食べていたとき、口の中で異音がした。歯が欠ける音ってなんであんな特殊な音がするんだろう。作り替えるか補修するかで迷わず補修を選んだ。時間と金を惜しんだ結果だ。無事補修できたのは良かったが、再び欠けることになる。 2026.07.26それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編室内物干しが壊れてしまった 沖端朝日のヘタれなエッセイ。洗濯物は室内干し派で、ロフトに物干しを置いている。ある日、洗濯を終えた後にロフトから異音が聞こえた。見ると物干しが壊れている。おお、物干しって壊れるのか。室内物干しは買いに行くのも組み立てるのも一苦労だ。 2026.07.19それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編エレベーターに乗り合わせる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしは集合住宅に住んでいる。他の部屋にどんな人が住んでいるかは知らないし、住民の名前も知らない。先日エレベーターホールで住民の若い女性を見かけたが、その女性はエレベーターに乗ることなく非常階段へ向かった。 2026.07.12それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編とりあえずいってみる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。たいがいいい年になったが、良くも悪くも図々しくなってきたような気がする。昔ならいえなかったようなことも店員さんにぽろっといってしまったりする。いうだけならタダとも思ったりする。これは年齢によるものなのか。 2026.07.05それはわたし編ヘタれエッセイ