2026-10-04

それはわたし編

博多の街をさまよう

沖端朝日のヘタれなエッセイ。普段は地元に引きこもっているが、ものすごく久しぶりに博多へ行くことになった。いったい何年ぶりだろうか。方向音痴には自信があるのでものすごく不安だった。そして不安は的中。目的地にたどり着くことができない。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました