それはわたし編

年賀状は作る?

沖端朝日のヘタれなエッセイ。学生の頃、年賀状は手書きで作っていた。1枚ずつイラストを描いていて、作るのは大変だった。プリントゴッコが発売されたときは飛びついた。パソコンを買ってからはそちらで作成するようになった。今は甥っ子が作ってくれる。
それはわたし編

年賀状を出す? 出さない?

沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、上司や同僚に年賀状を出していた。退職や異動した人にはどうするか悩んだ。すぐに止めるのも気まずい。出し続けていると年賀状の枚数はどんどん増えていく。会社を辞めてから年賀状を「卒業」した。すっきりした。
それはわたし編

わたしは企業型DCに無知だった。惜しいことをした

沖端朝日のヘタれなエッセイ。長い間会社員をしていた。会社には「企業型DC」が導入されたが、わたしはこれについてまったく興味を持っていなかった。無知もいいところで、いい加減に組んだポートフォリオを退職するまで変更することもなかった。惜しいことをした。
それはわたし編

カードが不正使用された?

沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日、取引のある銀行からメールが入った。カードが不正使用されたかもしれないという内容だった。メールに書かれた金額には心当たりはなく、カードの使用を止めて再発行手続きに入ることにした。だが、使用を止めた直後に気づいた。
それはわたし編

健診を受けたら指摘されたのは体重だった話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。年に一度の健康診断を受けに行った。去年の受診時に体重の重さを指摘されていた。それなら減らしてやると励んだが、一度は落ちた体重は見事に元に戻ってしまった。健診の結果は特に異常はなかったが、やはり体重にダメ出しをされた。
それはわたし編

ダイエットとリバウンドの間に 続き

沖端朝日のヘタれなエッセイ。2025年、わたしはウォーキングに励んでいた。運動不足解消とダイエットを目指していたのだ。年齢的なものもあってか体重を減らすのは大変だった。半年かけて落とした体重はひと夏で元に戻った。その後はどうする、自分。
それはわたし編

電気ケトルがリコールされた話

沖端朝日のヘタれなエッセイ。お湯を沸かすのに電気ケトルを使っている。毎日活用しているのだが、ある日電気ケトルがリコールされたことがわかった。アクセスが多いのか交換用の特設ページに入れない。入っても登録できない。うーむ、ならば電話だ。
それはわたし編

状況が変わってもひきこもりは変わらない

沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、ほぼ家と会社の往復のみだった。休日は用事がない限りひきこもりだ。用事もないのにぶらりとでかけるといった言葉はわたしの辞書にはなかった。退職して時間ができれば変わるかと思ったのだが、結論、変わらない。
それはわたし編

図書館あるある

沖端朝日のヘタれなエッセイ。図書館を頻繁に利用している。レンタルループになってから久しい。図書館を利用していると「あるある」なことが起きる。一度借りた本をまた借りてしまうし、人が借りている本が気になるし、姪っ子が働いている。
それはわたし編

パソコンがバージョンアップした!

沖端朝日のヘタれなエッセイ。使っていたパソコンはWindows10だった。サポートが終了するというので困った。ぎりぎりまで使っていたが、いよいよサポート終了が目の前になったので、以前からお世話になっていたMさんに連絡した、ら、あっさり解決。
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