それはわたし編そうだ、ルーターを交換しよう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。スマホで動画を見るのはほぼ自宅だ。ある時からインターネットに繋がりにくくなった。それまでは使用ギガ数も少なかったのに突然多くなった。どうやらルーターが古くなったらしい。どのルーターを選べばいいのだろうか。 2026.03.01それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編未読の本が増殖していく話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。部屋の本棚に未読の本が3桁ある。スマホの中に未読の電子書籍データが3桁はある。なのに図書館の本をレンタルループしている。図書館のサイトにある自分のページに未読の本のストックがあるのだが、どんどん冊数が増えていく。なぜだ。 2026.02.22それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編好きなマンガの話を誰かと共有したい気持ちはわかる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。子供の頃からマンガが好きで、大人になっても変わらない。高校生の頃一緒に登校していた彼女もマンガが好きな人だった 。ある日、彼女は読んだばかりのマンガの話をしてきた。わたしはまだ未読の本だ。彼女はどんどんマンガのネタバレをしてくる。 2026.02.15それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編着る毛布を着てみた 沖端朝日のヘタれなエッセイ。九州でも冬は寒い。しかし電気代を抑えるためにエアコンの温度は控えめにしたい。「着る毛布」を着ることにした。袖があるガウンタイプのものだ。袖があるので動きは自由だ。そしてぬくい。これはいい。こたつがなくても大丈夫だ。 2026.02.08それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編春財布を買おう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。だいぶへたってきたので、春になるのを待って財布を買おうと思った。縁起はちょっと気にするが、金運アップにはそこまでこだわらない。でも使うなら長財布がいいな。ネットを徘徊しているうちに、これはというものを見つけた。 2026.02.01それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編年賀状は作る? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。学生の頃、年賀状は手書きで作っていた。1枚ずつイラストを描いていて、作るのは大変だった。プリントゴッコが発売されたときは飛びついた。パソコンを買ってからはそちらで作成するようになった。今は甥っ子が作ってくれる。 2026.01.11それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編年賀状を出す? 出さない? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、上司や同僚に年賀状を出していた。退職や異動した人にはどうするか悩んだ。すぐに止めるのも気まずい。出し続けていると年賀状の枚数はどんどん増えていく。会社を辞めてから年賀状を「卒業」した。すっきりした。 2026.01.04それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編わたしは企業型DCに無知だった。惜しいことをした 沖端朝日のヘタれなエッセイ。長い間会社員をしていた。会社には「企業型DC」が導入されたが、わたしはこれについてまったく興味を持っていなかった。無知もいいところで、いい加減に組んだポートフォリオを退職するまで変更することもなかった。惜しいことをした。 2025.12.28それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編カードが不正使用された? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日、取引のある銀行からメールが入った。カードが不正使用されたかもしれないという内容だった。メールに書かれた金額には心当たりはなく、カードの使用を止めて再発行手続きに入ることにした。だが、使用を止めた直後に気づいた。 2025.12.21それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編健診を受けたら指摘されたのは体重だった話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。年に一度の健康診断を受けに行った。去年の受診時に体重の重さを指摘されていた。それなら減らしてやると励んだが、一度は落ちた体重は見事に元に戻ってしまった。健診の結果は特に異常はなかったが、やはり体重にダメ出しをされた。 2025.12.14それはわたし編ヘタれエッセイ