それはわたし編ある夜の出来事、になったかもしれない 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある夜、会社からの帰路、青信号で交差点を渡っていたわたしは、右折してきた車に接触されそうになる。わたしが車の運転手にしたこととは。 2025.01.19それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編冬に襲いくるもの 沖端朝日のヘタれなエッセイ。今年も冬がやってきた。冬になると末端冷え性のわたしには、足にしもやけができる。どんなに予防してもできる。そして一旦できると春まで治らない。が、ここ1,2年はできていない。喜ぶわたしだが、姉は今でもしもやけと戦っている。 2025.01.12それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編地元の図書館でもレンタルループ 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員をしていた頃、隣の市の図書館を活用していた。活用しすぎてレンタルループに陥り、時には貸出期限を超過して催促の電話を受けていた。退職後、地元の図書館を利用するようになったが、ここでもやはりレンタルループになってしまった。 2025.01.05それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編ご飯にする? お風呂にする? お風呂が先で 沖端朝日のヘタれなエッセイ。食事とお風呂、わたしはお風呂が先だ。寝る1時間半前に入浴すると寝つきが良くなるらしいが、そうするとお風呂の前に食事をとることになり、ついうっかり食後に寝てしまう。そのまま朝になり、早朝にシャワーを浴びるまで、わたしの肌はかぴかぴだ。 2024.12.29それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編遮光カーテンの威力ってすごいね 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社勤めをしていた頃、早起きだった。長年の会社勤めですっかり朝型になったと思っていたが、退職してからその朝型が崩れようとしている。早起きをする必要がなくなり、遮光カーテンを引いた薄暗い部屋で、わたしはいつまでも惰眠を貪ってしまう。 2024.12.25それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編オタマジャクシは蛙の子だった 沖端朝日のヘタれなエッセイ。子どもの頃、田んぼでオタマジャクシを捕まえて遊んでいた。泳ぐオタマジャクシを手の中にすくい、すぐに離す。そしてまた次のオタマジャクシを捕まえる。延々と同じことを繰り返していた。あるとき、捕まえたオタマジャクシには足が生えていた。 2024.12.22それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編膨張していく我が身よ 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社を辞めて早数年。運動量が減ったからかはたまたストレスが(多少)減ったからか、体重がじわじわと増えていく。これはいかんと思うだけは思うのだが、思いが足りないのかあるいは間食の量が減らないからか、身体の膨張は止まらない。 2024.12.15それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編運転免許証の更新は 沖端朝日のヘタれなエッセイ。福岡に住んでいるわたしは、運転免許証を更新するときは、渡辺通りというたいへん便利な場所にあるゴールド免許センターを利用していた。地理音痴のわたしにも安心して行ける免許センターだったのだが、なんとこのたび移転するという。 2024.12.11それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編イケメンと大人の映画を見に行った 沖端朝日のヘタれなエッセイ。専門学校時代、個性的なクラスメイトが多かった。ある日、なぜそんな話になったのかよく覚えていないが、大人の映画を見に行こうという話になった。イケメンを用心棒代わりに、クラスメイトと大人の映画を見に行った話。 2024.12.08それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編パソコンが壊れた話+ウィルスは突然に 沖端朝日のヘタれなエッセイ。新しいパソコンを買ったとき、設定などをプロに依頼した。とてもあれこれの設定を自力でできる気がしなかったからだ。そうしてパソコンを使っていたあるとき、突然ウィルスの警告が出た。わたしは慌てふためき、プロに助けを求めることにした。 2024.12.04それはわたし編ヘタれエッセイ