それはわたし編博多の街をさまよう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。普段は地元に引きこもっているが、ものすごく久しぶりに博多へ行くことになった。いったい何年ぶりだろうか。方向音痴には自信があるのでものすごく不安だった。そして不安は的中。目的地にたどり着くことができない。 2026.10.04それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編知らない街や屋敷の中をさまよう話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。味覚や触覚もあるような、わりにリアルな夢を見る。夢の中で味わう感情もリアルだ。そしてわたしは夢見がよろしくない。夢で痛覚を感じなくて本当によかった。よく見る夢のひとつに、知らない街や家の中をさまようというものがある。そして昨夜見た夢も。 2024.10.06それはわたし編ヘタれエッセイ