それはわたし編眼鏡を交換、ただしレンズのみ。そして再交換 沖端朝日のヘタれなエッセイ。本を読むときやパソコンを扱うときは眼鏡をかけている。誰ですか、老眼鏡などというのは。リーディンググラスという素敵な名前があるのです。数年前に交換したレンズがいよいよ合わなくなってきた。本を読めないのはとても困る。仕方ない、交換しよう。 2026.10.25それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編愛猫の夢を見た 沖端朝日のヘタれなエッセイ。久しぶりに愛猫の夢を見た。愛猫はずいぶん前に虹の橋を渡ってしまった。ツンデレ、いやわたしにはかなりのツンだった愛猫は夢に出てきたのもいったいいつぶりか。しかしそれは愛猫なのか。毛皮はそっくりだが、つやつやでかなり若い。 2026.10.18それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編我が家のベランダを訪問していたものは 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日の夜、帰宅したら集合住宅の扉の前に張り紙がされていた。クレームかとどきりとしたが、それは隣人からのメモだった。我が部屋のベランダへお隣から洗濯物が飛び込んだらしい。お返しすべく、思わぬお隣訪問となった。 2026.10.11それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編博多の街をさまよう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。普段は地元に引きこもっているが、ものすごく久しぶりに博多へ行くことになった。いったい何年ぶりだろうか。方向音痴には自信があるのでものすごく不安だった。そして不安は的中。目的地にたどり着くことができない。 2026.10.04それはわたし編ヘタれエッセイ