それはわたし編春財布を買おう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。だいぶへたってきたので、春になるのを待って財布を買おうと思った。縁起はちょっと気にするが、金運アップにはそこまでこだわらない。でも使うなら長財布がいいな。ネットを徘徊しているうちに、これはというものを見つけた。 2026.02.01それはわたし編ヘタれエッセイ
ヘタれエッセイ鏡餅と鏡開き 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社勤めをしていた頃、年末になると鏡餅を飾っていた。本物の鏡餅を飾っていた頃は、処理に困った。後年、パックの鏡餅に変わったときは安堵した。そして鏡開きの日にはぜんざいを作っていた。社員全員分のぜんざい作りはそれは大変だった。 2026.01.25ヘタれエッセイ仕事編
ヘタれエッセイ社長名で年賀状を作ろう 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社勤めの頃、社長名で出す年賀状を作っていた。枚数も多いし気も遣う。秋になる頃には準備を始める。前年に作ったリストを元に、今年分の異動や変更をチェックする。各部署にもチェックしてもらう。最終チェックは社長だ。投函まで気を抜けない。 2026.01.18ヘタれエッセイ仕事編
それはわたし編年賀状は作る? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。学生の頃、年賀状は手書きで作っていた。1枚ずつイラストを描いていて、作るのは大変だった。プリントゴッコが発売されたときは飛びついた。パソコンを買ってからはそちらで作成するようになった。今は甥っ子が作ってくれる。 2026.01.11それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編年賀状を出す? 出さない? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。会社員時代、上司や同僚に年賀状を出していた。退職や異動した人にはどうするか悩んだ。すぐに止めるのも気まずい。出し続けていると年賀状の枚数はどんどん増えていく。会社を辞めてから年賀状を「卒業」した。すっきりした。 2026.01.04それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編わたしは企業型DCに無知だった。惜しいことをした 沖端朝日のヘタれなエッセイ。長い間会社員をしていた。会社には「企業型DC」が導入されたが、わたしはこれについてまったく興味を持っていなかった。無知もいいところで、いい加減に組んだポートフォリオを退職するまで変更することもなかった。惜しいことをした。 2025.12.28それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編カードが不正使用された? 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ある日、取引のある銀行からメールが入った。カードが不正使用されたかもしれないという内容だった。メールに書かれた金額には心当たりはなく、カードの使用を止めて再発行手続きに入ることにした。だが、使用を止めた直後に気づいた。 2025.12.21それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編健診を受けたら指摘されたのは体重だった話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。年に一度の健康診断を受けに行った。去年の受診時に体重の重さを指摘されていた。それなら減らしてやると励んだが、一度は落ちた体重は見事に元に戻ってしまった。健診の結果は特に異常はなかったが、やはり体重にダメ出しをされた。 2025.12.14それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編ダイエットとリバウンドの間に 続き 沖端朝日のヘタれなエッセイ。2025年、わたしはウォーキングに励んでいた。運動不足解消とダイエットを目指していたのだ。年齢的なものもあってか体重を減らすのは大変だった。半年かけて落とした体重はひと夏で元に戻った。その後はどうする、自分。 2025.12.07それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編電気ケトルがリコールされた話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。お湯を沸かすのに電気ケトルを使っている。毎日活用しているのだが、ある日電気ケトルがリコールされたことがわかった。アクセスが多いのか交換用の特設ページに入れない。入っても登録できない。うーむ、ならば電話だ。 2025.11.30それはわたし編ヘタれエッセイ