それはわたし編歯が割れて取れた話 2 沖端朝日のヘタれなエッセイ。かぶせ物をしていた歯が取れた。2ヶ月前に治療したばかりだったが、取れた。危ないかもしれない、という予告はされていたので、やはり、という気はした。さっそく歯医者の予約を取ろうとしたが、日程の都合で週明けにしか取れなかった。 2026.08.02それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編歯が割れて取れた話 沖端朝日のヘタれなエッセイ。お菓子を食べていたとき、口の中で異音がした。歯が欠ける音ってなんであんな特殊な音がするんだろう。作り替えるか補修するかで迷わず補修を選んだ。時間と金を惜しんだ結果だ。無事補修できたのは良かったが、再び欠けることになる。 2026.07.26それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編室内物干しが壊れてしまった 沖端朝日のヘタれなエッセイ。洗濯物は室内干し派で、ロフトに物干しを置いている。ある日、洗濯を終えた後にロフトから異音が聞こえた。見ると物干しが壊れている。おお、物干しって壊れるのか。室内物干しは買いに行くのも組み立てるのも一苦労だ。 2026.07.19それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編エレベーターに乗り合わせる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしは集合住宅に住んでいる。他の部屋にどんな人が住んでいるかは知らないし、住民の名前も知らない。先日エレベーターホールで住民の若い女性を見かけたが、その女性はエレベーターに乗ることなく非常階段へ向かった。 2026.07.12それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編とりあえずいってみる 沖端朝日のヘタれなエッセイ。たいがいいい年になったが、良くも悪くも図々しくなってきたような気がする。昔ならいえなかったようなことも店員さんにぽろっといってしまったりする。いうだけならタダとも思ったりする。これは年齢によるものなのか。 2026.07.05それはわたし編ヘタれエッセイ
ヘタれエッセイ「黒牢城」米澤穂信 沖端朝日のヘタれなエッセイ。「黒牢城」の本の紹介。戦国時代物とミステリを併せ持った物語。織田信長に謀反を起こした荒木村重の元へ訪れた黒田官兵衛は地下牢に閉じ込められる。城内で次々と起こる怪しい事件に村重は官兵衛の知恵を頼る。官兵衛はどう謎を解くか。映画も面白かったよ! 2026.06.28ヘタれエッセイ本
それはわたし編くしゃみが止まらない 沖端朝日のヘタれなエッセイ。わたしはよくくしゃみが出る。そして音がでかい。父のくしゃみを音がでかくてうるさいと昔思っていたが、年々似てきた気がする。そしてくしゃみが関係あるのか、よく鼻が詰まる。鼻が詰まると息が苦しい。こんなときは鼻炎薬だ。 2026.06.21それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編某互助会の解約 沖端朝日のヘタれなエッセイ。記憶にはまったくなかったが、わたしはどうやら某互助会に入っていたらしい。それが満期になったらしい。というので、互助会を使う予定はないしで解約することにした。まあ解約の面倒なこと面倒なこと。おまけに手数料は高い。 2026.06.14それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編なぜこんなに頭をぶつけるのか 沖端朝日のヘタれなエッセイ。数年前に頭の手術を受けてから、頭の取り扱いには気をつけている。なのになぜかよく頭をぶつける。そういえば手術を受けたすぐあとにも転んで脳みそを揺さぶっていた。今もそうだ。風呂場で頭をぶつける。壁に頭をぶつける。わたしの頭は大丈夫なのか。 2026.06.07それはわたし編ヘタれエッセイ
それはわたし編ピッチャー型の浄水器を使う理由 沖端朝日のヘタれなエッセイ。ピッチャー型の浄水器を愛用している。以前はペットボトルのミネラルウォーターを買っていたのだが、重くて運ぶのが大変。カゴの重みで自転車で転んで流血して以来浄水器を使うようになった。いやあ、手軽においしい水が使えていいですね。 2026.05.31それはわたし編ヘタれエッセイ