それはわたし編

図書館自転車操業

沖端朝日のヘタれなエッセイ。図書館には大変お世話になっている。読みたい本は山のようにあるので、図書館通いはエンドレスのループ状態だ。できるだけ予約したい、できるだけ借りたい、という本能のままに突き進んだ結果、今日も沖端は図書館で自転車操業をしている。

シャーデン・フロイデ

脳科学者である中野信子さんの書籍。この本の出版がきっかけで、「シャーデン・フロイデ」という言葉が広まったように思えます。メディアで有名な人が、社内で幅をきかせている人が、思わぬ失敗をして喜んだことはありますか。ざまぁ、と思ったことは? それは人なら誰でも持っている感情なのです。
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